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龍馬ら志士の書100点 茨城・守谷で企画展(産経新聞)

 大河ドラマの影響もあってブームになっている坂本龍馬の書などを一堂に集めた「龍馬と志士達−書幅+書額展−」が、茨城県守谷市御所ケ丘の市民交流プラザで開かれている。5月1日まで。

 同展では、龍馬をはじめ西郷隆盛や吉田松陰ら幕末から明治維新にかけて命を賭けて近代日本の礎を築いた志士たちの貴重な書や額、屏風など約100点が展示されている。会場の一角には龍馬のパネルや珍しい書も展示されており、熱心に見つめる市民の姿も見られた。

 同展を主催している北島産業電機専務の北島徳一さん(41)は「(偉人たちの)魂のこもった書から、日本の将来を見つめ直す契機になってほしいと思っています」と話していた。

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児童買春容疑で補導員逮捕=女子中生2人にわいせつ行為−警視庁(時事通信)

 女子中学生2人に現金を渡し、わいせつな行為をしたとして、警視庁少年育成課と田園調布署は16日までに、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、同庁の委嘱を受けた少年補導員で会社経営の峯岸一郎容疑者(51)=東京都武蔵村山市神明=を逮捕した。
 同課によると、容疑を認め、「若い女性に興味があった。テレクラのツーショットダイヤルで知り合い、昨年秋から3人で会っていた」と供述しているという。
 逮捕容疑は昨年12月上旬、千葉県浦安市のホテルで、いずれも都内に住む中学3年で14歳の女子生徒2人に、18歳未満と知りながら、それぞれ10万円を渡し、わいせつな行為をした疑い。 

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<環境省>雄のテン1匹を捕獲と発表 トキ襲撃かは不明(毎日新聞)

 環境省は15日、新潟県佐渡市の佐渡トキ保護センターの順化ケージ内で全長60センチの雄のテン1匹を捕獲したと発表した。このテンが3月にトキを襲ったのかどうかは不明。

 同省によると、14日午後8時半ごろ、職員らが監視モニターからの音声で、順化ケージ内で動物の鳴き声がしたり、金属音がするのに気づいた。確認したところ、テンがわなにかかっていた。

 この事故では3月に9羽のトキが襲われ死に、監視モニターやケージに残された毛からテンが襲撃したとみられている。【江口一】

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くも膜下出血 働き盛り注意! 脳ドックが有効(産経新聞)

 7日未明に亡くなったプロ野球・巨人の木村拓也・内野守備走塁コーチ(37)を突然襲った「くも膜下出血」。働き盛りの若い世代に多く、時には命を落としたり後遺症に悩まされたりする重い病気だ。だが、確実な予防法はなく、専門家は「50代になったら数年に一度は脳ドックを受けてほしい」と語る。日ごろから自分の体に気を配ることが何よりの予防法といえそうだ。(道丸摩耶)

 ◆練習中に突然…

 木村コーチが倒れたのは2日夕。試合前の守備練習中、ノックをしていたところ、突然胸を押さえて倒れた。

 「くも膜下出血とは、脳を覆うくも膜と軟膜のすき間に出血を起こす病気。多くは脳の動脈にできた瘤(こぶ)、いわゆる動脈瘤(りゅう)が破裂して起こる。なぜ動脈瘤ができるのか、いつ破裂しやすいかは分かっておらず、予防が難しい」と語るのは、NTT東日本関東病院(東京都品川区)の落合慈之院長だ。

 落合院長によると、くも膜下出血を起こしやすい季節や時間帯は特にない。出血を起こしたときを分析しても、「活動中」「就寝中」「そのほか」が3分の1ずつだったという。

 だが、その症状は激しく、出血が長引けば脳組織に血液が行かなくなり、意識も戻らなくなる。木村コーチは倒れた直後、心肺蘇生(そせい)を受けたといい、「呼吸中枢をやられ、一時的に心臓や呼吸が止まったとみられる」(落合院長)。

 出血が起きてしまえば治療法はなく、再び破裂しないようにするための手術しか手段はない。その場合、動脈瘤の根元をクリップで挟んで血液が入らないようにする方法と、カテーテルを使って動脈瘤の内部を詰める方法の2種類があるが、意識が戻らない重症者の手術は難しい。

 ◆約3%に動脈瘤

 では、くも膜下出血を起こさないためには、どうすればよいのか。同院脳神経外科の森田明夫部長は「喫煙や大量の飲酒は避けること。高血圧の人、家族にくも膜下出血を起こした患者がいる人は危険因子が高い」と話す。また、くも膜下出血のほとんどは動脈瘤の破裂によって起こるため、動脈瘤があれば出血のリスクも高くなる。

 実際の患者は40〜50代が中心で、男性より女性に多い。木村コーチのように30代で発症する例は少ないが、最近では70代など高齢の患者もみられるという。

 こうしたことから、森田部長が勧めるのが、脳ドックだ。出血すると3分の1が死亡、3分の1が社会復帰が難しいという現状からすれば、発症リスクの高い40〜50代は一度脳ドックを受け、MRIやCTで脳の写真を撮るとよい。

 森田部長によると、人間ドックの受診者の約3%に動脈瘤が見つかるという。ただ、動脈瘤が発見されたからといって、すぐに破裂するわけではない。そのため、「瘤の場所や形状、大きさなどから危険性を判断。進行するかどうかの経過や患者の年齢、体力をみながら、手術をするか決める」(森田部長)のが一般的だ。

                   ◇

 ■共通する「突然」

 くも膜下出血の症状はいくつかあるが、共通するのは「突然性」。「『金づちで殴られたような痛み』『経験したことのない痛み』と表現されるが、痛みが軽い場合もある。だが、理由なく突然襲ってくる点は共通している」と落合院長。意識障害についても軽い場合はすぐに治まることもあり、症状が「突然」起きたかどうかが、最も大きな判断基準となるようだ。

 また、「患者の約半分は1週間ほど前に前駆症状という前兆の頭痛が出る」(森田部長)といい、その場合は検査で発見できることが多いという。

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風で制帽飛び電車乗れず JR西車掌、タクシーで追いかけ14分遅れ(産経新聞)

 2日午前6時半ごろ、JR東海道線灘駅(神戸市灘区)に停車中の西明石発高槻行きの上り普通電車(7両編成)で、男性車掌が運転士に出発を知らせるブザーを押した直後に、制帽を風に飛ばされた。車掌はホームに制帽を取りに行ったが、その間に電車は出発してしまい、駅に取り残された。

 車掌はすぐに約2.3キロ東の六甲道駅にタクシーで向かい、連絡を受けて車掌を待っていた電車に乗車したが、当該電車が14分遅れて同駅を出発したのをはじめ、計4本に最大14分の遅れが出て、約2千人に影響が出た。JR西日本神戸支社は「お客さまにご迷惑をおかけした」とコメントしている。

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「荒川決壊なら死者3500人」(産経新聞)

 政府の中央防災会議専門調査会の秋草直之座長(富士通取締役相談役)は2日、利根川、荒川の洪水により首都圏で想定される被害と対策を盛り込んだ報告書を中井洽防災担当相に提出した。地下鉄や地下街が浸水し被害が拡大するのを防ぐため、自治体や鉄道、ビルの管理者らで協議会を設置、浸水対策を強化するよう求めたのが特徴だ。

 報告書は、荒川の堤防決壊による死者は最悪で3500人と想定。東京都北区で決壊した場合は、下流の台東区など51万世帯が浸水すると分析した。

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